教育訓練支援給付金はなくなる

本コンテンツは一部にPRが含まれています。

割引・キャンペーン

教育訓練支援給付金はなくなる?令和7年(2025年)以降の見通し

2023年12月26日

こんにちは。

当記事では、教育訓練支援給付金がなくなるかどうか、令和7年(2025年)3月31日以降の見通しについて解説していきます。

結論から言うと、令和7年(2025年)3月31日以降も教育訓練支援給付金が延長される可能性は十分にあります。(もちろん、国が正式に発表するまでなんとも言えませんが)

最初は平成31年(2019年)3月31日までの期間限定の制度でしたが、令和4年(2022年)3月31日まで延長され、さらに令和7年(2025年)3月31日までと2回延長された経緯がありますので、教育訓練支援給付金が更に延長される可能性は低くありません。

「そもそも教育訓練支援給付金ってなに?」「給付金はいくら貰えるの?」「いつまでに制度を利用すべき?」など様々な疑問があると思いますので、この記事では教育訓練支援給付金について詳しく解説していきます。

資格やスキルの取得に興味がある人は、ぜひ参考にしてみてくださいね。

 

目次

1.教育訓練支援給付金とは?

 

教育訓練支援給付金は、教育訓練給付制度の中の「専門教育訓練」を受講した際、一定の条件を満たした方が利用できる給付金制度です。

 

1-① 教育訓練給付制度は3種類

教育訓練給付制度とは、雇用安定や就職・転職の促進のため、資格やスキルを身に付けることを支援する制度です。

教育訓練給付制度は資格やスキルのレベルに応じて、大きく3つに分類されています。

  

 専門実践教育訓練特定一般教育訓練一般教育訓練
支給金額受講費用の50%
(年間上限40万円)
受講費用の40%
(上限20万円)
受講費用の20%
(上限10万円)
支給のタイミング6ヶ月ごと教育訓練修了後教育訓練修了後
追加支給受講費用の20%
(年間上限16万円)
なしなし
追加支給の条件訓練終了後、
1年以内に雇用
なしなし
最大年数3年間
(上限168万円)
1回限り1回限り
資格例看護師
調理師
美容師
MBA修了
法科大学院修了
など
社会保険労務士
電気主任技術者
宅地建物取引士資格
など
TOEIC
英検
日商簿記
Webクリエイター
など

 

教育訓練給付制度はレベルが高い順に「専門実践教育訓練」「特定一般教育訓練」「一般教育訓練」の3つです。

それぞれの利用条件はこちらの記事(教育訓練給付制度は45歳以上・50歳以上でも利用可能)で詳しく解説しているので参考にしてください。

 

1-② 教育訓練支援給付金は専門実践教育訓練の一部

教育訓練「支援」給付金は、専門実践教育訓練を利用した際に、一定の条件を満たす人に給付される支給金です。

専門実践教育訓練は、看護師・MBA取得・法科大学院卒業など、講座によっては毎日長時間受講する必要があり、働きながら利用することが難しい講座があります。

ですが、貯金がない方などは働かなければ生活できないため、「仕事をせずに勉強に専念する」という選択肢を取ることができません。

そうなると、資格やスキルを身に付けて給料が高い仕事に就きたいのに、いつまでも資格やスキルを身に付ける勉強ができないというジレンマが発生してしまいます。

そこで、働かないでも専門実践教育訓練の講座に集中できるように、失業中の生活をサポートする教育訓練支援給付金が生まれたわけです。

 

1-③ 教育訓練支援給付金の条件

教育訓練支援給付金を受ける条件は次の通りです。

   

  • 専門実践教育訓練の受給資格がある(初めての受給に限る)
  • 専門実践教育訓練を修了する見込みがある
  • 専門実践教育訓練の受講開始時に45歳未満
  • 受講する講座が通信制または夜間制ではない
  • 受給資格確認時に一般非保険者ではない(離職中限定)
  • 会社などの役員に就任していない
  • 自治体の長に就任していない

引用元:専門実践教育訓練の給付金の案内

  

簡単に言えば、45歳未満で初めて専門実践教育訓練を利用する人が、離職中に昼間に開催されている講座を受ける場合に受給資格があります。

 

1-④ 教育訓練支援給付金の金額

原則として、離職直前の6ヶ月間に支払われた賃金額から基本手当(失業給付)の日額を算出して、その約80%(上限あり)が日額で支給されます。

この基本手当は6ヶ月の平均賃金額×(50%~80%)で算出され、しかも毎年の平均賃金によって掛け率が変わるので計算方法が非常にややこしいです。

参考として、令和5年(2023年)8月1日~令和6年(2024年)7月31日までの30歳以上~45歳未満の手当額一覧は次の通りです。

   

離職前6ヶ月
平均賃金
賃金日額基本手当日額教育訓練支援給付金の額
日額月額(30日換算)
80,000円2,746円2,196円1,756円52,680円
90,000円3,000円2,400円1,920円57,600円
100,000円3,333円2,666円2,132円63,960円
110,000 円3,666円2,932円2,345円70,350円
120,000円4,000円3,200円2,560円76,800円
130,000円4,333円3,466円2,772円83,160円
140,000 円4,666円3,732円2,985円89,550円
150,000円5,000円4,000円3,200円96,000円
160,000 円5,333円4,218円3,374円101,220円
170,000円5,666円4,406円3,524円105,720円
180,000円6,000円4,585円3,668円110,040円
190,000円6,333円4,755円3,804円114,120円
200,000円6,666円4,916円3,932円117,960円
210,000円7,000円5,068円4,054円121,620円
220,000円7,333円5,211円4,168円125,040円
230,000円7,666円5,345円4,276円128,280円
240,000円8,000円5,471円4,376円131,280円
250,000円8,333円5,587円4,469円134,070円
260,000円8,666円5,695円4,556円136,680円
270,000円9,000円5,793円4,634円139,020円
280,000円9,333円 5,883円4,706円141,180円
290,000円9,666円5,964円4,771円143,130円
300,000円10,000円6,036円4,828円144,840円
310,000円10,333円6,098円4,878円146,340円
320,000円10,666円6,152円4,921円147,630円
330,000円11,000円6,197円4,957円148,710円
340,000円11,333円6,234円4,987円149,610円
350,000円11,666円6,261円5,008円150,240円
360,000円12,000円6,279円5,023円150,690円
370,000円12,333円6,288円5,030円150,900円
380,000円12,666円6,333円5,066円151,980円
390,000円13,000円6,500円5,200円156,000円
400,000円13,333円6,666円5,332円159,960円
410,000円13,666円6,833円5,466円163,980円
420,000円14,000円7,000円5,600円168,000円
430,000円14,333円7,166円5,732円171,960円
440,000円14,666円7,333円5,866円175,980円
450,000円15,000円7,500円6,000円180,000円
460,000円15,333円7,666円6,132円183,960円

 

たとえば、離職前6ヶ月の平均月収が30万円だった場合、教育訓練支援給付金は1ヶ月あたり約144,840円もらえるといった計算になります。

専門実践教育訓練で資格やスキルを身に付ける講座を受けながら、毎月生活費として10万円~20万円支給されるという非常に嬉しい制度が教育訓練支援給付金なのです。

 

2.教育訓練支援給付金はいつなくなるの?

教育訓練支援給付金はいつなくなるの

 

専門実践教育訓練を受講しながら生活費が支給されるお得な教育訓練支援給付金ですが、現在は令和7年3月31日で制度が終了する予定となっています。

 

2-① 教育訓練支援給付金は2回延長されている

もともと教育訓練支援給付金は平成31年(2019年)3月31で終了予定だったところ、現在は令和7年(2025年3月31日)まで延長されています。

 

①平成31年(2019年)3月31日 ⇒ 令和4年(2022年)3月31日まで(3年間延長)

②令和4年(2022年)3月31日 ⇒ 令和7年(2025年)3月31日まで(3年間延長)

 

制度が2回も延長されているということは、今後も延長される可能性は十分にあると言えます。

 

2-② 令和9年(2027年)3月31日までの延長案が提出

令和5年(2023年)12月13日に厚生労働省で第189回「労働政策審議会 職業安定分科会雇用保険部会」にて、教育訓練支援給付金の再々延長案が提出されています。

  

教育訓練支援給付金について

平成26年改正で5年間の暫定措置として講じられ、現在は令和6年度末までの暫定措置とされている教育訓練支援給付金は、専門実践教育訓練を修了した者のうちこの給付金を受給していない同じ対象年齢の者と比較して、給付金受給者の就職率や追加給付受給率は高くなっていることが確認された一方、一人当たりの支給金額は平均約290 万円となっており、失業者に対する基本手当の支給額の平均を大きく上回っている状況にある。

令和4年改正においては、 コロナ禍からの経済の回復途上にあることも踏まえて3年間延長されたところであるが、引き続き、非正規雇用労働者の自発的な能力開発を支援することが必要である一方、一人当たりの支給額等も踏まえて、給付率を基本手当日額の80%から 60%とした上で暫定措置を令和7年度から2年間延長すべきである。

引用:第189回「労働政策審議会」

 

内容としては、和7年(2025年)3月31日で終了予定のところ、令和9年(2027年)3月31日まで延長するものの、給付金の支給額は基本手当の80%から60%に減額するという内容になっています。

ここまで案がまとまっているので、後は法案が国会に提出されて問題がなければ承認という流れになることが予想されます。

 

2-③ 教育訓練支援給付金は結果が出ている

厚生労働省の発表によると、教育訓練支援給付金の方が「正社員就職率」や「雇用保険適用就職率」が高くなっているという結果が出ています。

  

引用:第6回雇用保険制度研究会資料

 

経済的な不況が続いている日本において失業率を下げること、特に、正社員雇用率を上げる政策は非常に重要視されてります。

近年では「リスキリング」という言葉がニュースでもよく登場するようになったように、一人ひとりが専門的な知識やスキルを身に付けて、待遇が良い仕事に就いてより豊かな生活を送れるように、政府は様々な政策を打ち出しているのです。

教育訓練支援給付金は、リスキリングにおいて重要な役割を果たすと期待されていて、実際に結果も出ています。

そのため、今回の審議で令和9年(2029年)3月31日まで延長される可能性は高いと言えるわけです。

 

3.教育訓練支援給付金はいつまでに利用すべき?

教育訓練支援給付金はいつまでに利用

 

教育訓練支援給付金は令和7年(2025年)3月31日で終了予定のところ、現在は令和9年(2027年)3月31日まで延長することを審議途中ですが、具体的に、いつまでに専門実践教育訓練を受けるべきか解説していきます。

 

3-① 令和6年(2024年)4月から受講が望ましい

できれば、令和6年(2024年)4月スタートの講座を受講するのがおすすめです。

現状、教育訓練支援給付金は令和7年(2025年)3月31日までに「専門実践教育訓練の対象となっている講座を受講開始」しなければ利用することができません。

しかし、専門実践教育訓練は学校のように、1年単位で4月からスタートするプログラムが多いのです。

つまり、令和6年(2024年)4月にスタートする講座を逃すと、次に同じ講座に参加するためには、令和7年(2025年)4月まで待たなければならず、そうなると令和7年(2025年)3月31日までに受講できなくなってしまうわけです。

もちろん、全ての講座が4月スタートではないのですが、4月の受講を逃すと丸々1年間つ必要がある講座も多いので、令和6年(2024年)4月からの受講を検討してみましょう。

 

3-② 支給額が80%⇒60%に減額の可能性が高い

教育訓練支援給付金の制度自体は、令和9年(2027年)3月31日まで延長される可能性が高いですが、支給額が「基本手当の80%から60%に減額」という改正案が提出されています。

この改正案が通れば支給額が20%も減額になりますので、お得に受講するならば令和7年(2025年)3月31日までに専門実践教育訓練の講座を受講することをおすすめします。

 

4.無理に教育支援給付金を利用する必要はない

教育訓練支援給付金

 

教育訓練支援給付金はリスキリングをするに非常にお得な給付制度です。

しかし、お得だからと無理に制度を利用しようとすると、長期的な専門実践教育訓練のプログラムについていけなくなってしまう可能性があります。

 

4-① 教育訓練支援給付金は必ず貰えるわけではない

大前提として、「専門実践教育訓練の給付金」と「教育訓練支援給付金」は6ヶ月毎に講座を修了見込みであることが認定されなければ支給されません。

たとえば、受講開始から6ヶ月時点で出席率が低かったり、成績が悪かったりすると、そもそも給付金の受給資格を失ってしまうのです。

もちろん、真面目に講座に取り組み、しっかりと勉強すれば給付金が支給されますが、受給資格を一度失うとその後も全て自己負担で講座を続けなければなりません。

当然、教育訓練支援給付金も支給されませんので、生活費が支給されないという苦しい状態に陥ってしまいます。

専門実践教育訓練は1年以上の長期講座が多いので、お得だからお得ではないからではなく、あなた自身が本当に興味を持って、真剣に取り組みたいと思える講座がなければ、無理に専門実践教育訓練の講座を受けるのはやめておきましょう。

 

4-② 教育訓練支援給付金と失業手当は同時に支給されない

非常に重要なポイントですが、失業手当と教育訓練支援給付金は同時に支給されることはありません。

イメージとしては、教育訓練支援給付金は失業手当の延長線上にあたる給付金です。

たとえば、勤続年数が10年未満の会社を「自己都合」で辞めた場合、失業手当は7日間の待機期間終了後、最短で2ヶ月後から90日間の失業手当が支給されます。

仮に2024年3月末に離職して、2024年4月頭から専門実践教育訓練の講座を受講する場合、4月~5月の2ヶ月間は失業手当も教育訓練支援給付金も支給されません。

次に6月~8月の90日間は失業手当のみ支給され、教育訓練支援給付金は支給されません。

そして、失業手当が終了した9月からようやく教育訓練支援給付金の支給がスタートするわけです。

失業手当の給付期間や給付開始のタイミングはケースバイケースであり、会社都合の場合はすぐに失業手当が支給されますので、その分、教育訓練支援給付金のスタートも早まります。

ただ、失業手当と教育訓練支援給付金を同時に受給できてお得ということはありえませんし、専門実践教育訓練の講座を受講したからと言ってすぐに教育訓練支援給付金が支給されません。

また、真面目に取り組んでいないと教育訓練支援給付金の受給資格を失う場合もあるため、制度の利用は慎重に決めるのがおすすめです。

 

4-③ 特定一般教育訓練や一般教育訓練の講座もチェックしよう

「教育訓練支援給付金が貰えるから」「受給金額が大きいから」という理由で専門実践教育訓練の講座を選ぶと、モチベーションを失って失敗した時に失うお金や時間が大きくなってしまいます。

大切なことなので繰り返しますが、あなたが本当に興味を持って、積極的に取り組みたいと思える資格やスキルを身に付けられる講座を受けるようにしましょう。

身に付けたスキルや資格を利用してキャリアアップを目指すわけですから、教育訓練給付制度はあなたのキャリアを左右する大きなきっかけとなります。

できるだけ大きい金額を長期間にわたって貰いたいという欲が出てしまうのは人間である以上仕方ないかもしれませんが、本当に大切なことは、あなたが興味があることを学び、その後の人生が豊かになるような勉強に取り組むことです。

もちろん、教育訓練支援給付金が非常にお得な制度であることは間違いありませんが、しっかりと教育訓練給付制度の講座を調べて、あなたが最も興味がある分野の勉強を始めましょう。

 

5.おすすめの教育訓練給付制度

おすすめの教育訓練給付制度

  

最後に教育訓練給付金制度を利用できるスクールをご紹介します。

この記事では、近年人気を集めている第四次産業革命スキルの講座や働きながら勉強しやすく、転職や昇進に効果的な英会話・TOEICの講座をご紹介します。

もし気になるスクールがあれば無料説明会や無料体験を受けて、スクールのサービス内容や雰囲気を確かめてみましょう。

なお、教育訓練給付制度の資格一覧はこちらの記事(教育訓練給付制度の資格一覧【申請方法・利用条件・おすすめ講座を解説】)でも解説していますので、こちらも参考にしてみてくださいね。

 

    

5-①【専門実践訓練】キャリアコンサルタント養成講習(キャリアコンサルタント)

入会金無料
受講料金297,000円
専門実践教育訓練
給付金
50%:148,500円
20%:  59,400円
最大:207,900円
総額
(給付金込み)
89,100円
講習土・日・月コース   :8時間×10日間
夜間(月水金)コース :2時間×40日間
夜間(火木土)コース :2時間×40日間
午前(火水木金)コース:2時間×40日間
午後(火木)コース  :4時間×20日間
総学習時間講習(ZOOM):80時間
自宅学習課題 :70時間
合計     :150時間 
オンラインオンライン完結

 

キャリアコンサルタント養成講習は、オンライン完結型の講座です。

講習・課題添削・習得度確認試験など全てオンライン対応のため、仕事や子育てで忙しくて通学が難しい方や、地方在住の方でも無理なく受講することが可能です。

受講料金はすべて込みで297,000円で、専門実践教育訓練を利用すれば最大70%の給付金が支給されるため、実質89,100円でキャリアコンサルタント国家試験の受験資格を得ることが可能に。

オンライン完結のため受講料金が安く抑えられており、業界でも最安の部類なのがキャリアコンサルタント養成講習の魅力です。

通常コースは約3 カ月で修了しますが、土・日・祝日コースは計10 回・約1.5カ月でプログラムを修了することができるため、急いで資格取得したい方や短期集中で勉強したい方にもおすすめです。

  

公式サイト

キャリアコンサルタント養成講習

   

           

5-②【専門実践訓練】DMM WEBCAMPエンジニア転職(第四次産業革命スキル)

入会金110,000円
受講料金就業両立コース:779,350円
専門技術コース:800,800円
専門実践教育訓練
給付金
50%:400,000円
20%:160,000円
最大:560,000円
総額
(入会金・給付金込み)
就業両立コース:329,350円
専門技術コース:350,800円
学習期間就業両立コース:24週間
専門技術コース:12週間
オンラインオンライン完結

 

DMM WEBCAMPエンジニア転職は、経済産業省の「リスキリングを通じたキャリアアップ支援事業」の認定講座であり、近年で注目を集めている第四次産業革命スキル習得講座となります。

特徴はプログラミングスキルを身に付けるだけでなく、ITエンジニアへの転職をサポートしてくれる点で、将来のキャリアを見据えてプログラミングを勉強したい方におすすめ。

受講者の97%がプログラミング未経験者でありながら学習完走率92%と9割以上の人が脱落することなくプログラムを修了しており、初心者でも安心して受講することが可能です。

ITエンジニアへの転職に興味がある方は、無料カウンセリングを受けてみて、サービス内容やスクールの雰囲気を確認してみましょう。

  

公式サイト

未経験からIT業界へ転職なら【DMM WEBCAMP】

  

\無料相談実施中/

DMM WEBCAMPはこちら

  

5-③【専門実践訓練】Aidemy Premium(第四次産業革命スキル)

入会金無料
受講料金AIアプリ開発(3ヶ月)  :528,000円
AIアプリ開発(6ヶ月)  :858,000円
データ分析講座(3ヶ月) :528,000円
データ分析講座(6ヶ月) :858,000円
自然言語処理講座(3ヶ月):528,000円
自然言語処理講座(6ヶ月):858,000円
E資格対策講座(3ヶ月)   :327,800円
専門実践教育訓練
給付金
3ヶ月コース:最大369,300円
6ヶ月コース:最大560,000円
総額
(給付金込み)
AIアプリ開発(3ヶ月)  :158,400円
AIアプリ開発(6ヶ月)  :298,000円
データ分析講座(3ヶ月) :158,400円
データ分析講座(6ヶ月) :298,000円
自然言語処理講座(3ヶ月):158,400円
自然言語処理講座(6ヶ月):298,000円
E資格対策講座(3ヶ月)   :  98,340円
学習期間3~6ヶ月
オンラインオンライン完結

 

アイデミーは最短3ヶ月間集中でAIプログラミングを習得するオンラインコーチングサービスです 。

通常のプログラミングスクールとは異なり、専属のメンターが受講者の学習進捗管理を徹底して行い、短期間でAIスキルを身に付けることを可能とするのが特徴となります。

画像認識などのAI技術やアプリ開発に興味がある方はもちろん、AIエンジニア・データサイエンティストなどAIスキルを活かした職種にキャリアチェンジしたい方におすすめ。

アイデミーは受講生の86%がプログラミング未経験者なので、今からでも何かスキルを身に付けたいという初心者の方も安心して受講することができます。

  

公式サイト

AIを学ぶならアイデミープレミアム

   

\無料相談実施中/

アイデミーはこちら

    

5-④【専門実践訓練】tech boost(第四次産業革命スキル)

入会金ブーストコース (Ruby・PHP)  :219,780円
ブーストコース (JavaScript+PHP):308,770円
ブーストコース (Java)      :675,400円
受講料金ブーストコース (Ruby・PHP)  :405,240円
ブーストコース (JavaScript+PHP):607,860円
ブーストコース (Java)      :528,000円
専門実践教育訓練
給付金
ブーストコース (Ruby・PHP)  :最大437,514円
ブーストコース (JavaScript+PHP):最大560,000円
ブーストコース (Java)      :最大560,000円
総額
(給付金込み)
ブーストコース (Ruby・PHP)  :187,506
ブーストコース (JavaScript+PHP):356,630
ブーストコース (Java)      :523,720
学習期間3~12ヶ月
校舎渋谷
オンラインオンライン対応

 

フリーランスのエンジニアや、エンジニアとして就職・転職などのキャリアアップを目指す方におすすめのプログラミングスクール「tech boost」。

現役エンジニアが1回1時間のマンツーマンサポートをしてくれるtech boost独自の「メンタリング制度」により、初心者でも挫折することなくプログラミングスキルを学ぶことが可能となります。

他のプログラミングスクールと比較して習得可能なプログラミング言語が多い上、卒業後のITエンジニアとしての就職・転職支援やフリーランスの独立支援の評判も良く、プログラミングの基礎から就職まで一気通貫でサポートしてほしい方におすすめのスクールです。

  

公式サイト

tech boost

   

\無料カウンセリング実施中/

tech boostはこちら

          

5-⑤【専門実践訓練】RUNTEQ(第四次産業革命スキル)

入会金無料
受講料金550,000円
専門実践教育訓練
給付金
最大385,000円
総額
(給付金込み)
165,000円
学習期間短期集中 :5ヶ月
働きながら:9ヶ月
校舎なし
オンラインオンライン完結

 

ランテックは、オンライン専門のプログラミングスクールです。

離職中の方は5ヶ月集中で、働きながらプログラミングスキルを身に付けたい方は最大9ヶ月間で、1,000時間という圧倒的なカリキュラムをこなして高いスキルを身に付けるのが特徴です。

「JavaScript」「Ruby」「HTML CSS」など複数にわたるWeb系技術を学習することができ、学習期間から面談を重ねて、転職サポートまでしてくれるのも魅力的。

実践的なプログラミングスキルを身に付けるだけでなく、転職も見据えてキャリアアップをサポートして欲しい方におすすめのスクールです。

  

公式サイト

RUNTEQ(ランテック)

   

\無料カウンセリング実施中/

RUNTEQはこちら

 

5-⑥【一般教育訓練】ENGLISH COMPANY(英会話/TOEIC)

    

入会金55,000円
対象コースパーソナルトレーニング
対象プラン90日間集中 
180日間集中
給付条件・出席率80%以上
・試験合格率優・良・可・不可の4段階で判定
(補講・追試は認めない)
基本料金90日間集中  :561,000円
180日間集中:679,800円
コーチング・
トレーニング
【パーソナルトレーニング】
90日間集中  :週2回×90分(計24回)
180日間集中:週1回×90分(計24回)
校舎【東京】新宿・銀座・神田・恵比寿
【大阪】梅田
【兵庫】神戸
【京都】四条烏丸
オンラインオンライン受講対応

       

日本の教育事業の最大手「ベネッセグループ」のグループ企業であり、「学びを合理的でクールなものに」というコンセプトで運営されているENGLISH COMPANY。

ビジネス英語を超効率的に習得するという点においては、全ての英語スクールの中で圧倒的にENGLISH COMPANYをおすすめします。

ENGLISH COMPANYはスパルタな英語学習ではなく、科学的根拠に基づく効率的な学習を実施します。1日3時間の自主学習を求めるコーチングスクールが多い中、ENGLISH COMPANYの目安の学習時間は1日1~1.5時間。

課題・弱点の発見と課題解決・弱点克服のピンポイント学習により、最小限の努力で最大限の成果を出せるため、仕事で忙しい方にこそ非常におすすめなスクールです。

「1日3時間の学習をすれば、誰だってそれなりに英語ができるようになります。ですが、私たちENGLISH COMPANYは、少ない学習時間で英語を身に付けてもらうのが英語コーチングの本質だと考えています。だって、できるなら少ない時間で英語を習得できた方が絶対に良いですよね?」

このように話すENGLISH COMPANYのトレーナー陣は、第二言語習得論・認知言語学・応用言語学・言語心理学など言語習得の学問領域を国内外の大学で修めており、トレーナーの言語習得に関する専門性は他のスクールの追随を許しません。

なお、教育訓練給付金適用後の金額は以下の通りです。

 

コース入会金料金給付金合計金額
90日間集中55,000円561,000円△100,000円516,000円
180日間集中55,000円679,800円△100,000円634,800円

  

もしこの金額が予算的に厳しい方は、最安月額44,000円のセミパーソナルコースの受講も併せて検討してみてください。

超少人数レッスンで最高峰のトレーニングを受けることができるほか、同じ目標を持つ仲間と切磋琢磨してレベルを高め合うこともできます。

  

関連記事

【取材】ENGLISH COMPANYは効果なし?|イングリッシュカンパニー

イングリッシュカンパニーの割引・入会金無料キャンペーンについて

公式サイト 

ENGLISH COMPANY

  

\無料カウンセリング実施中/

ENGLISH COMPANYはこちら

    

5-⑦【一般教育訓練】Liberty English Academy(英会話/TOEIC/TOEFL/IELTS)

   

入会金55,000円(最大無料のキャンペーンあり)
対象コースTOEIC対策コース
TOEFL iBT/IPT対策コース
IELTS対策コース
対象プランベーシック(4~6ヶ月)
基本料金

576,000円

給付条件

・レッスン出席率90%以上
・LIBERTYの判定テストに合格(条件付き合格も可)

コーチング週1回
レッスン週2回×90分(合計48回)
校舎港区(三田)
オンライン全コースオンライン受講可能

       

英語を最短で完璧にマスターできる「藤川メソッドグラマーテーブル」を生み出した藤川恭宏氏が創設したLiberty English Academy。

英語ネイティブが感覚的に身に付けている英語の構造や規則をまとめた「グラマーテーブル」という独自の学習メソッドで本質的な英語力を身に付けられます。

「グラマーテーブル」はTESOL教育(英語を第二言語とする人への英語教授法)の最高峰とされるコロンビア大学ティーチャーズカレッジで独自性が認められるほどの有用性を持ち、外交官や国際弁護士、大学教授が学びに来るほど。

英語の「核」はverbにあり、verbの役割を理解すれば英語4技能すべてが短期的・効率的に上達するという理論に基づき、週2回のレッスンで本質的な英語力の習得を目指します。

LIBERTYは実績が圧倒的で、短期間の受講でもTOEIC 900点台・TOEFL 100点以上・IELTS 7.0以上達成者が続出してます。

ハーバードやコロンビア、イエール、スタンフォードなど世界トップ大学・大学院の合格者も多数輩出し、高レベルな英語力を身に付けられることが実績として証明済み。

「グラマーテーブル」はネイティブの教養人が使う英語が体系化されているので、様々なビジネスシーンやオフィシャルな場面でも恥ずかしくない教養のある英語力が身に付きます。全てのコースでレッスン自体は共通しており、アカデミックなスピーキング&ライティングのレッスンが豊富にありますので、ビジネス英語を身に付けたい方にもおすすめですよ。

制度適用後の金額は以下の通りです。

 

コース入会金料金給付金合計金額
TOEIC(ベーシック)55,000円576,000円△100,000円531,000円
TOEFL(ベーシック)55,000円576,000円△100,000円531,000円
IELTS(ベーシック)55,000円576,000円△100,000円531,000円

  

無料カウンセリングで「グラマーテーブル」について色々と聞けるので、ぜひ体験してみてください。教養のあるエリートな英語ネイティブが使う英語の本質を分かりやすく伝えてくれますので。

ちなみに、無料カウンセリング受ける際には「このブログ(ReLife)の記事を読んで入会金が最大で無料になるキャンペーンがあるって知りました」と必ず伝えてくださいね。

入会金が最大無料になり、最終的な受講料金は48万円前後になります。

 

関連記事

Liberty English Academy(リバティ)の魅力【口コミ・評判も紹介】

【体験談】LIBERTY(リバティ)はグラマーテーブルで本物の英語を身に付ける

Liberty English Academyの入会金無料キャンペーンについて

公式サイト

Liberty English Academy

  

\今なら入会金最大無料/

LIBERTYはこちら

     

5-⑧【一般教育訓練】STRAIL(英会話/TOEIC)

    

入会金55,000円
対象コースビジネス英語コース
TOEIC L&R TESTコース
基本料金297,000円
給付条件・出席率80%以上
・修了認定試験に合格
期間3ヶ月
コーチング週1回×90分
校舎【東京】新宿・銀座・恵比寿
【大阪】梅田
オンラインオンライン受講可能

  

ENGLISH COMPANYと同じ経営母体を持つコンサルティング特化型スクール「STRAIL(ストレイル)」。ENGLISH COMPANYがコーチングとトレーニングの両輪で英語力を伸ばすのに対し、ストレイルはコンサルタントのコーチングサポートを受けての自主学習がメインとなります。

「学びを合理的でクールなものに」というコンセプトは変わらず、毎日の自主学習時間は1~1.5時間の超高密度学習により、3ヶ月集中で英語力を伸ばすことが可能となります。

ストレイルでは英語力をフェーズごとに捉え、該当するフェーズごとに最適学習を実施するストレイルメソッドを採用。第二言語習得論に基づいた科学的アプローチによるインプット学習でレセプティブスキルの「リーディング力」「リスニング力」を強化し、フェーズが上がってきたらプロダクティブスキルの「リスニング力」「ライティング力」を鍛えていくことで、効率的な英語力のアップを目指します。

国内外の大学・大学院で言語習得に関する分野を専攻した専門知識を持つコンサルタントが揃っていて、たとえば医師が症状から病気の原因を特定して処置方法を決めるように、受講生の英語が苦手な原因を特定し、課題解決に最適な学習方法=処方箋を提示。常に最適な学習を継続することで、最短期間で本質的な英語力を身に付けることを可能とします。

ストレイルの一般教育訓練給付制度は2023年4月から開始されました。制度適用後の金額は以下の通りです。

 

コース入会金料金給付金合計金額
ビジネス英語55,000円297,000円△70,400円281,600円
TOEIC L&R TEST55,000円297,000円△70,400円281,600円

   

コンサルティングに特化している分、料金も月額10万円とコーチングスクールの中では平均的なレベルに収まっているので、スマートかつ効率的な学習でTOEICのスコアを伸ばしたりビジネス英語を身に付けたい方におすすめのスクールとなります。

 

関連記事

【英語コーチング特化】STRAIL(ストレイル)の効果や評判を紹介

公式サイト

STRAIL

 

\無料カウンセリング実施中/

ストレイルはこちら

       

5-⑨【一般教育訓練】TORAIZ(TOEIC)

  

入会金55,000円
対象コース英語コーチング本科
対象プランプロフェッショナル(レッスン週3回のプラン)
基本料金  6ヶ月:   666,300円
12ヶ月:1,229,100円
給付条件・終了1ヶ月前の時点で400時間以上学習(6ヶ月)
・終了1ヶ月前の時点で800時間以上学習(12ヶ月)
・3ヶ月以上休会していないこと
・VERSANTテストを毎月受験
コーチング隔週
レッスンプライベート:週3回
グループ  :受け放題
校舎【東京】 六本木・東京丸の内・新宿
     銀座・日本橋
【神奈川】横浜
【愛知】 名古屋
【大阪】 梅田
【博多】 福岡天神
【沖縄】 沖縄
オンラインオンライン受講可能

  

教育事業を手掛けるトライオン株式会社が運営する英語コーチングスクール「TORAIZ」。

英語コーチング本科では1日3時間、1年間で1,000時間の英語学習を設定し、求める学習量は英語コーチングスクールの中でも随一です。

商社・外資系・IT・メーカー・製薬会社・医療・金融・専門職など幅広い業種のビジネスパーソンが受講しており、ビジネス英語を集中して学ぶ最高の環境が整っています。

トライズは専属のネイティブ講師によるマンツーマン英会話レッスンを受けられるのも魅力的。ネイティブ講師は大学や省庁での指導実績もあるプロフェッショナルなので、ハイレベルなレッスンを一年間継続することで確実に英語力の向上が見込めます。

マンツーマンレッスンの他、グループレッスンは受け放題で、実践形式のアウトプット学習が非常に多いのも特徴的。日本人専属コンサルタントが毎日の英語学習を徹底的にサポートしてくれるので、初心者でも1年間でネイティブと会話できるレベルまで成長することが可能ですよ。

制度適用後の金額は以下の通りです。

 

コース入会金料金給付金合計金額
コーチング本科6ヶ月55,000円716,300円△100,000円671,300円
コーチング本科12ヶ月55,000円1,344,100円△100,000円1,299,100円
  • 注)受講料金は毎月の割引額によって変動

  

料金が高額という印象のトライズですが、英語コーチング本科12ヶ月・週3回レッスンのプロフェッショナルコースでは月額10万円以下と、コーチングスクールの中でも平均的な部類となります。

しかも、専属コンサルタントの徹底的なサポート・専属ネイティブコーチのマンツーマンレッスンを含んだ料金なので、コスパはかなり高いと言えます。

半年から1年間かけて、本気で英語を話せるようになりたいという強い意志を持っている方は、ぜひトライズを検討してみてくださいね。

   

関連記事

TORAIZ(トライズ)は効果なし? 口コミ・評判も紹介

TORAIZ(トライズ)の無料カウンセリング体験談

TORAIZ(トライズ)の割引・キャンペーン情報

公式サイト

本気で英語を話したいなら「トライズ」

  

\無料カウンセリング実施中/

トライズはこちら

     

5-⑩【一般教育訓練】MeRISE英会話(英会話)

 

入会金33,000円
対象コーススタンダードコース
対象プラン6ヶ月一括購入
12ヶ月一活購入
基本料金  6ヶ月:181,500円
12ヶ月:363,000円
給付条件レッスン出席率95%以上
テスト受講2回
レッスンマンツーマン:受け放題
グループ  :受け放題
校舎東京八重洲・新宿・渋谷・横浜
オンラインオンライン受講可能

   

フィリピンの海外留学事業からスタートしたMeRISE株式会社が運営する英会話スクール「ミライズ英会話」。

自社でフィリピン人講師の研修・教育事業を手がけているので、圧倒的に質の高いフィリピン人講師が揃っているのが強みのスクールです。

英会話レッスンは無制限で受け放題。全ての英語コーチングスクールの中で、最もアウトプットの機会が豊富です。

ミライズ英会話のフィリピン人講師は国際的な英語教授法である「TESOL」の資格を保有。MeRISEで研修・教育された英語指導のプロフェッショナルが英語習得のサポートをしてくれます。

言語習得を科学的にアプローチする第二言語習得論の知見から、インプット学習とアウトプット学習を組み合わせたコーチングを提供してくれるので、基礎的な英語力を鍛えることが可能なスクールです

2022年11月から全コースでグループレッスンが受け放題となったので、さらにアウトプットの機会が豊富に。同じ目標を持つ仲間とレッスンができますので、他の受講生と交流の機会が多く、高いモチベーションを維持して続けられるのもポイントです。

制度適用後の金額は以下の通りです。

    

コース入会金料金給付金合計金額
6ヶ月一括購入33,000円181,500円△42,900円171,600円
12ヶ月一括購入33,000円330,000円△72,600円290,400円

  

スタンダードコースの12ヶ月一括購入プランでは、入会金込みで月額24,200円とかなりお得なコースとなります。

ミライズ英会話をお得に受講したい方は、スタンダードプランの6ヶ月または12ヶ月のパッケージプランを検討してみてくださいね。

   

関連記事

MeRISE英会話 (ミライズ)の特徴は? 口コミ・評判も紹介

ミライズ英会話(MeRISE)の無料体験を受けた感想|コーチングプラン

MeRISE英会話(ミライズ)に出会いはある?

公式サイト

MeRISE英会話(ミライズ)

       

\無料体験実施中/

ミライズ英会話はこちら

   

5-⑪【一般教育訓練】PRESENCE(TOEIC)

入会金30,000円
対象コースTOEIC®︎L&R TEST 750点コース
TOEIC®︎L&R TEST 900点コース
基本料金

750点コース:228,000円
900点コース:238,000円

給付条件

・出席回数が全8回中7回以上
・オリジナルTOEIC模試の結果が70%以上の達成度

期間2ヶ月
コーチング週1回×120分
校舎港区(表参道)
オンラインオンライン受講可能

          

日本で最初にできた語学コーチングスクールの「プレゼンス」。

プレゼンスでは5人前後のクラスを作って、クラスメイトと一緒にグループコーチングを受けます。

同程度の英語レベルで、同じ目標を持つクラスメイトの存在は、お互いを刺激し合い、モチベーションを高め、時に不安や悩みも共有できる心強い仲間に。ビジネスパーソンが多く集まっているので、忙しいクラスメイトが頑張って学習しているのに、自分だけサボるわけにはいかないという意識がスコアアップに繋がったという口コミ・評判が多数あります。

毎週の進捗テストの結果はクラスで共有・順位付けをされ、ライバル意識が刺激されて学習意欲が高まる仕組みに。常に高いモチベーションを維持できるスクールです。クラスメイトと交流が深まったという話もあり、新しい出会いがあるのも魅力的。

日本人コーチはニューヨークでのMBA取得者、英国大学のTESOL修士課程卒業者、海外留学経験者、マルチリンガル、大手企業で英語を使ったビジネスに携わっていたなど、生の英語を使ってきた経験が豊富。

実績に基づく知見や、目指すキャリアにおいてどう英語を活かすかなどのアドバイスも貰える点も嬉しいですね。

制度適用後の金額は以下の通りです。

  

コース入会金料金給付金合計金額
750点コース30,000円228,000円△53,600円206,400円
900点コース30,000円238,000円△51,600円214,400円

 

入学金を含めて月額7万円代なので、制度を利用すればコーチングスクールの中でもリーズナブルとなります。

様々なビジネス業界の受講生が集まっているので、新しい人間・新しい価値観との「出会い」が魅力的に感じる方は、ぜひプレゼンスの無料家カウンセリングを受けて、スクールの雰囲気やサービス内容を確認してみてくださいね。 

 

関連記事

PRESENCE(プレゼンス)の口コミ・評判|表参道の英語コーチングスクール

【体験談】PRESENCE(プレゼンス)の無料説明会と個別カウンセリングを受けてみた

PRESENCE(プレゼンス)の割引クーポン・キャンペーン情報

公式サイト

PRESENCE(プレゼンス)

  

\無料カウンセリング実施中/

プレゼンスはこちら

  

5-⑫【一般教育訓練】ENGLISH SCHOOL +200(TOEIC)

入会金33,000円
対象コース教育訓練給付金コース
対象プラン650点取得コース
800点取得コース
基本料金650点コース:501,215円(入会金含む)
800点コース:417,340円(入会金含む)
給付条件無料カウンセリングで要確認
コーチングLINEで毎日
レッスン650点コース:50回
800点コース:40回
校舎港区(田町)
オンラインオンライン受講可能

     

ENGLISH SCHOOL +200はマンツーマンレッスンを中心とするTOEIC対策に特化したコーチングスクールです。

全てのコースはTOEIC対策に特化していて、満点スコア保持者の専属講師が受講生一人ひとりに最適な学習カリキュラムを作成し、日々の学習を徹底サポート。超短期間で効率的なスコアアップを目指すことができます。

2012年の創設から11年間TOEICのスコアアップ対策コースのみ開設しており、講師全員が定期的な受験を継続しているので、蓄積している知見は他のコーチングスクールの追随を許しません。

また、ライフスタイルに合わせてレッスンを自由に受けることができることから、学業や仕事で忙しい学生から社会人まで幅広い層が受講中。卒業生の実績は確かなもので、早ければ数週間で100点以上のスコアアップを達成している報告もあり、総じて数ヶ月で200~300点のスコアアップを現実的な目標として目指すことができます。

制度適用後の金額は以下の通りです。

  

コース入会金料金給付金合計金額
650点取得コース33,000円457,215円△98,043円392,172円
800点取得コース33,000円373,340円△81,268円325,072円

 

就職や転職、昇進、海外留学や転勤など、様々な理由から超短期間でTOEICのスコアアップが必要な方におすすめのスクールとなります。

 

関連記事

【TOEIC対策特化】ENGLISH SCHOOL +200の評判は?

公式サイト

【English School+200】

 

\無料カウンセリング実施中/

公式サイトはこちら

    

5-⑬【一般教育訓練】PROGRIT(プログリット)(英会話/TOEIC)

入会金55,000円
対象コースビジネス英会話コース
TOEIC L&R TESTコース
対象プラン3ヶ月
基本料金3ヶ月:544,500円
給付条件面談出席率80%以上
コーチング週1回
校舎【東京】 有楽町・新宿・神田秋葉原
     六本木・渋谷・池袋・品川
【神奈川】横浜
【愛知】 名古屋 
【大阪】 梅田
【兵庫】 神戸三宮
オンラインオンライン受講可能

         

「短期」集中で英語力を飛躍的に向上させ、「長期」的な成長へと繋げるコーチングサービスを提供する「PROGRIT」。英語コーチングスクールの中でも知名度が高く、多くのビジネスパーソンが受講しています。

「本気で英語をやるならプログリット」という謳い文句のとおり、英語初心者でも1日3時間以上の学習時間を設定。応用言語学や言語習得論といったアカデミックな研究に基づいた学習理論、徹底的なコーチング、テクノロジーの総合的サポートを提供し、一人一人にカスタマイズされた高品質なトレーニングを受けることで、短期間で飛躍的な英語力の向上を実現します。

学習のベースとなる第二言語習得論を応用した独自理論「英語の5ステップ」は、英会話をする上での脳内処理のプロセスを表します。

英語を聞いてから話すまでのプロセスの一つ一つをトレーニング。専属コンサルタントが毎日、音声チャットで添削・フィードバックすることで本質的な英語力を養っていきます。

採用率0.85%を通過した優秀なコンサルタント陣が揃っており、ビジネス英語のプロがコンサルティングしてくれるため、英語初心者から高レベルの英語力を習得したい人まで安心してトレーニングを受けることができるスクールですよ。

制度適用後の金額は以下の通りです。

 

コース入会金料金給付金合計金額
英会話・3ヶ月55,000円544,500円△100,000円499,500円
TOEIC・3ヶ月55,000円544,500円△100,000円499,500円

  

カウンセリング受講当日に入会すれば、「今すぐ割」が適用されてさらに2万円安く受講できます。

受講料は高めなコーチングスクールですが、徹底的な英語学習で短期間で飛躍的に英語力を向上させたい方におすすめです。 

 

関連記事

PROGRIT(プログリット)の特徴は?口コミ・評判を紹介

PROGRIT(プログリット)の無料カウンセリング体験談

PROGRIT(プログリット)の割引・入会金無料キャンペーン情報

公式サイト

PROGRIT(プログリット)

    

\無料カウンセリング実施中/

プログリットはこちら

         

6.まとめ:教育訓練支援給付金はなくなる可能性は薄い

 

当記事では、教育訓練支援給付金はなくなるかどうかについて解説いたしました。

結論としては、厚生労働省で延長案の審議が具体的に開始されているため、令和9年(2027年)3月31日まで2年間の延長がされる可能性が高いと言えます。

ただし、重要なのは教育訓練支援給付金を受給できるプログラムを受けることではなく、あなたが本当に興味を持って取り組める講座を受講することです。

教育訓練給付制度は様々な講座が対象になっていますので、しっかりと講座を調べて、心から受講したいと思った講座を受けるようにしましょう。

 

    -割引・キャンペーン