英語コーチングスクール

Liberty English Academy(リバティ)の評判・口コミは?|魅力を紹介

2022年4月26日

こんにちは。

当記事ではコーチング系の英語スクール「Liberty English Academy」の口コミや評判、魅力を紹介します。

結論から言うと、LIBERTYはコーチングスクールの中でも短期間で圧倒的に高い英語力を身に付けることが可能。TOEIC 800~900点台・TOEFL iBT 100点以上・IELTS 7.0以上を目指している方や、日本の最難関大学・海外の大学・大学院の合格を目指している方には本気でおすすめします。

英語の各種試験対策や受験対策を考えている方に断トツでおすすめできるのがLIBERTYなので、興味がある方はぜひ最後まで読んでみてくださいね。

 

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1.LIBERTY(リバティ)はTOEIC・TOEFL・IELTS対策で圧倒的な実績がある

LIBERTY

 

英語を最短で完璧にマスターできる「藤川メソッドグラマーテーブル」生み出した藤川恭宏代表が創設したLiberty English Academy。

英語ネイティブが感覚的に身に付けている英語の構造や規則をまとめた「グラマーテーブル」という独自の学習メソッドが、受講生の本質的な英語力の向上を可能とする英語コーチングスクールです。

LIBERTYは数ある英語スクールの中でも、試験対策や受験対策における受講生の結果が圧倒的です。先にLIBERTYの実績を紹介しますね。

  

TOEICコースの実績

  • 580 ⇒ 735(K氏・1ヶ月)
  • 775 ⇒ 965(N氏・70日)
  • 400 ⇒ 890(S氏・4ヶ月)
  • 700 ⇒ 960(M氏・4ヶ月)
  • 700 ⇒ 990(Y氏・8ヶ月)
  • etc.

   

TOEFL iBTコースの実績

  • 79 ⇒ 104(A氏・4ヶ月)
  • 86 ⇒ 98 (A氏・1ヶ月/ジョージタウン大学合格)
  • 42 ⇒ 110(F氏・2ヶ月コロンビア大学MBA)
  • 81 ⇒ 109(M氏・4ヶ月/早稲田大学国際教養学部合格)
  • 54 ⇒ 104(S氏・6ヶ月)
  • etc.

   

大学・大学院の合格者実績

  • ハーバード大学
  • ブリンストン大学
  • イエール大学
  • コロンビア大学
  • マサチューセッツ工科大学
  • スタンフォード大学
  • オックスフォード大学
  • ケンブリッジ大学
  • エディンバラ大学
  • etc..

   

TOEICやTOEFLに関しては最短1ヶ月、長くても6ヶ月前後の実績なので、いかに短期間で結果が出ているかが分かります。

「世界でもトップ・オブ・トップの大学・大学院に進学する受講生は最初からある程度、英語ができたんじゃないの?」「英語初心者向きではないのでは?」

このような疑問を持つ方もいるでしょうが、LIBERTYでは英語初心者でも英語をマスターできる学習メソッドが用意されています。

一般的な英語コーチングスクールとは一線を画した完全独自のメソッドであり、英語の本質を紐解く理論に基づいたレッスンを重ねることで、英語を最短ルートで習得することが可能。その有用性は、弁護士や医師、官公庁の職員の他、大学で英語を教える教授が学びに来るほどです。LIBERTY独自の学習メソッドこそが、英語初心者から英語上級者まで、等しく本質的な英語の習得を実現させるのです

この記事では、「日本人が英語ができない原因」を説明してから、「LIBERTYが解決できる理由」を分かりやすく解説します。最後まで読めばLIBERTYの魅力が伝わると思いますので、良ければお付き合いくださいね。

 

無料カウンセリング・無料レッスン体験談

【体験談】LIBERTY(リバティ)はグラマーテーブルで本物の英語を身に付ける

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2.LIBERTY(リバティ)が提唱する「日本人が英語ができない原因」

水滴が付着した窓ガラス

 

日本人の英語力は先進国のなかでも最低レベルと評価されています。この原因について、LIBERTYは日本における英語教育に二つの問題があると考えています。

    

2-① 英語と日本語に互換性がない

英語と日本語は文章の基本構造が明確に違います。英語はスペイン語やフランス語、イタリア語と並んでインド・ヨーロッパ語族に属する言語であり、句構造文法、いわゆる「語順支配型」の言語。アルファベットで構築された「主語」「述語」「目的語」などの単語を並べる順番にこそが重要であり、この順番が正確でなければ意味が成立しないのが英語の特徴です。

一方、日本語は依存文法、いわゆる「てにをは支配型」と呼ばれます。「主語」「述語」「目的語」の語順を崩しても、助詞の「てにをは」さえしっかりしていれば、意味は伝わえる言語構造になっています。

語族が全く異なり、言語的な隔たりが大きいにも関わらず、日本の英語教育では日本語の構造の上に無理やり英語を組み立てようとするために無理が生じてしまう。だから、日本人は英語で大切な語順が滅茶苦茶であったり、語順が異なる英会話に付いていけないのです。

英語と日本語に互換性がないことを認識していない。これが日本人が英語が苦手な一つ目の問題点です。

    

2-② 教育で教えている英語のレベルに天井がある

Liberty English Academy

 

LIBERTYいわく、今までの英語学習を例えるなら「木に竹を接ぐ行為」。英語の本質的な構造を理解していない間違いだらけの日本人英語では、英語を身に付けることはできません。

先ほど指摘したとおり、日本の学校教育において、私たちはは日本語を土台にして英語を学習してきました。英語を日本語から捉えているがゆえ、「日本人英語」には大きく見落とされている点がいくつかあります。

その中でも非常に重要な部分が「verb」です。

verbは動詞という認識を私たちは持っていますよね。ところがLIBERTYはverb≠動詞と断言しています。日本語における「動詞」がもつ重要度は30%程度ですが、英語における「verb」は90%ほどの重要度を持つとのこと。

つまり、日本人は英語におけるverbの役割の重要性を認識できていないうえ、verbを動詞と捉えてしまっている。この固定観念こそが英語の本質的な理解を妨げ、英語習得を困難なものにさせているのです。 

LIBERTYのコーチング・レッスンは、日本の英語教育のおける二つの問題点を解決し、英語の「核」を理解することを可能とするので、英語初心者でも英語をマスターできるというわけです。

 

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3.LIBERTY(リバティ)の特徴

英語の本とコーヒー

 

次に、LIBERTYが提供するコーチング・レッスンの特徴を見ていきましょう。

   

3-① 完璧な英語がマスターできる「グラマーテーブル」

英語ネイティブが感覚的に身に付けている英語の構造や規則を体系的にわかりやすく英語教授法としてまとめられている「グラマーテーブル」。

LIBERTYの根幹を成す学習メソッドであり、TESOL教育(英語を第二言語とする人への英語教授法)の最高峰とされるコロンビア大学ティーチャーズカレッジで独自性が認められております。現在の英語力に関係なく、アイビーリーグに通う学生と同等の「完璧な英語」を習得できるメソッドと言えば、その凄さが分かるでしょうか。

このグラマーテーブルが、先ほど挙げた二つの問題を以下のように解決するわけです。

 

  • 英語と日本語の互換性のなさを認識=日本語から英語を理解するのではなく、英語を英語として理解できるようになる
  • 英語の「核」を理解し、英語の正解を把握することで高い英語力を身に付ける

  

3-② グラマーテーブルとは「verb」を理解すること

Liberty English Academy

 

受講生の比類ない実績を出し、アイビーリーグのコロンビア大学に認められ、大学で英語を教える教授レベルの人が受講に来る学習メソッドなのだから凄いのは分かるけれど、、、つまり、グラマーテーブルってなに?

当然、このような疑問を持ちますよね。グラマーテーブルを簡潔に説明すると、先ほどのverbの話に戻ります。

   

グラマーテーブルとは?

  • 日本語の「動詞」の役割と英語の「verb」の役割は全く異なる
  • 「verb」は英文の核であり、「verb」が文法規則を決める
  • 「verb」の役割を理解すれば、Reading / Listening / Speaking / Writingすべてのスキルが向上する
  • 従って、「verb」のルールを習得することが英語をマスターすることに繋がる

   

私たちは英語の文法構成を考える時に、SVCだとかSVOだとかの5文型をベースに、不定詞、動名詞、関係代名詞、副詞など一つ一つ入る場所を考えて文章を組み立てていると思います。なぜなら、日本の英語教育がそのように教えるから。ですが、英語の文法構造はそのように成立していません。

細かい文法を決定しているのは「verb」。時制の感覚を含め、この英語の核を認識していないから、私たちは英文法を作ることにいつまでも苦手意識を覚えてしまっているのです。

例えばですが、verbの後にどのような文法が来るかは、単語によって全く違いますよね。

「take+人+to」「forget+ing」。

verbごとに決まりがあるのはもちろん、意味合いや時制によっても不定詞、動名詞、前置詞、原形と文法が変わってきます。

つまり、核となる「verb」が文章の構造を決定している、というのがグラマーテーブルの本質です。この英語の本質的な構造をLIBERTYが理論立てて教えてくれるので、受講生はみな英語を短期間で習得できる、というわけです。

さらなる詳細はぜひ、LIBERTYの無料体験カウンセリングで聞いてみて下さい。

  

3-③ LIBERTYが受講生に求める「目的」と「目標」

Liberty English Academy

 

LIBERTYのモットーは「Together We are Extraordinary」。

英語力アップの指導はもちろん、「英語を習得して何を成し遂げたいのか」という目的意識を明確化するために、LIBERTYは1週間に1回のメールによるコーチングと3ヵ月に1回のサクセスコーチング面談を実施します。

高い英語力はあくまで手段。その先に「明確な目的」を持つことこそ、人生がより豊かになります。そして、その「明確な目的」は、「高い目標」の上にあるべきででしょう。

LIBERTYは「Extraordinary=高みを目指す」という意識を大切にしています。

TOEFLスコア100点以上やTOEICスコア900点以上、大学・大学院への進学、就職・転職など具体的かつ高い目標を達成するためには、相応の動機が必要です。

この動機こそが「明確な目的」。

つまり、未来の人生において自分がどのようなことをしているのか、その理想像を明確に想像することです。LIBERTYのコーチングは、このような「明確な目的」「高い目標」を持つことを最重要視し、受講生のエモーショナルな部分もサポートしてくれるのが魅力なのです。

 

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4.LIBERTY(リバティ)と他のコーチングスクールの違い

本棚

 

各英語コーチングスクールにそれぞれ特徴・魅力がありますが、LIBERTYはその中でも立ち位置が独特です。その点もご説明しますね。

  

4-① メイン講師が一人

LIBERTYの創設者であり、英語を最短で完璧にマスターできる「藤川メソッドグラマーテーブル」生み出した藤川恭宏代表が、基本的にレッスン・コーチングを受け持ちます。(一部レッスンは他の講師担当)

全受講生に独自学習メソッド指導し、英語をマスターしてほしいという意欲と責任の表れですね。

藤川代表の経歴を載せておきます。

  

藤川代表の経歴

  • 慶應義塾大学法学部 政治学科にて国際関係論専攻
  • その後5年間、同大学で外交の研究に従事
  • 独自の英語教授法『藤川メソッドグラマーテーブル』を考案
  • コロンビア大学大学院にてTESOL(英語教授法/全米トップランク)専攻
  • LIBERTY ENGLISH ACADEMYを開校し、代表に就任
  • 現在に至るまで20年以上、国内外の有名・名門高校/大学/大学院進学の英語指導(TOEFL/SAT/LSAT/GMAT/GRE/IELTS等)
  • さらにTOEIC、英検等の受験指導
  • 英語指導の傍ら、留学のために必要なエッセイ指導、インタビュー指導、ビザ取得等、留学サポートも実施
  • 「英語成功のテクノロジー」「奇跡的TOEFL、TOEICスコアーのあげ方」等のテーマで講演活動を実施

  

他のスクールで耳にする「専属コーチと合わなかった」「講師によってレッスンの波がある」といった不満が出ないのは嬉しいですね。グラマーテーブルを最も理解している創設者自ら教えてもらえるので、受講生の理解も早くなるのが一つの特徴です。

     

4-② スピードと効率性

LIBERTY

 

グラマーテーブルに沿って英語学習を進めると、最短1ヵ月から効果を発揮し、平均4.5~6ヵ月で目標を達成することができます。さらに、1回90分間のレッスンを平均して50回(1週間に2回程度のレッスン)、1日1.5時間の自習学習で目標達成が可能となります。

短期的な英語力の向上を目的とする他のコーチングスクールは、1日に3時間程度の自主学習を求めるので、学習時間は半分で済む計算となります。それだけ本質的な英語力を身に付けられる自信があり、受講生の実績がグラマーテーブルの学習スピードと効率性を証明しております。 

   

4-③ 完璧な英語力を身に付ける

LIBERTYでは、TOEFLやTOEICコースにおいて、テスト対策や過去問題集にひたすら取り組む、といったレッスンは提供しません。

教養のある欧米人はTOEFLやTOEICなどの試験対策をしなくても高スコアを取得できるように、LIBERTYでは一生モノの「完璧な英語力」を身に付けることで、自然とテストも解ける力を養います。一部のコーチングスクールで見られる時間をかけた詰め込み式の学習ではなく、「効率的に」「最短」で英語力をアップさせる英語教授法を提供するのがLIBERTYです。

   

4-④ 成果保証制度

LIBERTYは受講生が求める結果に責任を持ちます。

一人ひとりの受講生に対して、「受講期限を過ぎても成果を得られていない場合、個別カウンセリングの上、受講期間を無料で延長できる」という保証制度を提供。必ず成果を出せる「確立されたメソッド」に責任を課すために保証制度を導入したとのことで、相当な自信の裏打ちでもありますよね。受講生に「高い目標」の設定を重要視させた上で、その「高い目標」の達成を保証するのですから。

成果保証制度は、LIBERTYが最高のサービスを提供することを有言実行することに等しいと言えます。

  

無料延長保証

受講期間を過ぎても成果に満足できなかった場合、カウンセリングのうえ受講期間を無料で延長。

  • ベーシック・コース(48回):無料6レッスン追加
  • アドバンス・コース(72回):無料9レッスン追加
  • エリート・コース(96回) :無料12レッスン追加

*受講状況や目標までの到達度に応じて無料追加回数が変動

 

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5.LIBERTY(リバティ)の口コミ・評判

口コミや評判についても見てみましょう。

    

当初は問題文の単語が難しいこともあり、時間内に解くこともしんどかったですが、藤川先生が何度も何度も大切なことを繰り返し教えてくださり、次第に、「簡単だな」と思う問題も増えました。これまで学んだ英語とは全く違う英語で、毎回、授業では感動さえ覚えました。「みなさんもできるようになります」などと、励ましてくださる言葉も、前向きな気持ちにさせてくれました。
(M氏・社会人 公式サイトより引用)

  

Libertyでの英語学習は小手先の技術ではなく、本物の英語だと思います。木の幹の部分を太くしていく過程なので、すぐに結果が出るとは限りませんし、当然半端な覚悟では目標に到達する保証はありません。ですが、藤川先生の教えに基づき、努力をすればきっと満足のいく結果を得ることができると思います。
(K氏・東大大学院合格 公式サイトより引用)

  

今、振り返ってみると、LIBERTYで藤川先生が教授されている英語は、正に私の文法力、リーディングとリスニング、さらにはスピーキングやライティングまで全てにおける表現力を飛躍的に開花させてくれるものでした。

私は今まで、ずっと英語が得意で好きだったのですが、私の英語は、藤川先生のおっしゃるJapanese Englishにすぎなかったことを授業を受けるにつれ実感するようになりました。 藤川先生の教えておられる“本物の英語”が身に付くにつれ、正しい文法構造で話したり、書いたりできる自分がいました。これは本当に驚きでした。

必死な思いで取り組んだTOEICの試験結果も、あっという間にリスニング495点満点、リーディング465点という満足すべき結果を得ることができたのだと思います。もし他の英語学校に行って勉強していれば、未だに英語力の壁を越せずに悩んでいたと思います。。。

(M氏・4ヶ月でTOEIC700点⇒960点 公式サイトより引用)

  

私は帰国子女でもなければ留学経験もありません。それでも、世界トップレベルの大学院で学びたいという強い想いを長年持ち続けていました。準備期間には余裕を持って様々な予備校のカウンセリングに行きましたが「今すぐ始めないと間に合わない」「毎週20~30時間の勉強が必要」「TOEFL 90点までは多くの人が達成できるがそれ以降はセンスの問題」などなどのコメントをもらい、出鼻を挫かれたような気分でした。ところがLibertyのカウンセリングでは「1日90分程度の勉強は必要です。必ず間に合います。」と断言され、先生の自信あふれる表情に驚きました。当時会社勤めをしていた私には大変有難く、職場の近くということもあり、Libertyにお世話になることに決めました。

通い始めてからは、自分の英語力が日に日に向上していくのが分かりました。しばらくTOEFLを受け始めてからは、1か月で10点以上スコアアップした時もありました。授業だけでなく、共に海外トップレベルの大学院を目指す仲間との出会いもあり、互いに切磋琢磨できる環境もLibertyの特徴だと思います。モチベーションを絶やすことなく、勉強に集中することができました。

結果、Libertyに通った短期間で58→92まで点数を上げることができました。ちょうどそのタイミングで受講期間が終了し、先生からは延長を勧められましたが、あと少しだから大丈夫、と自力で100を目指すことにしました。

ところが、その8点を上げるのには時間がかかりました。あの時あと少しだけ受講を延長していたら…と思わずにいられません。

いずれにせよ、帰国子女でもなく留学経験もない私が短期間で大幅なスコアアップを達成し、その後自力で目標の100点を突破したのは、Libertyと藤川先生のお陰です。最も苦手だったReadingは5/30→27/30まで上がりました。

(K氏・TOEFL iBT 100点を突破・コロンビア大学大学院に進学 公式サイトより引用)

  

この他にも数々の成果達成報告が寄せられています。

多く共通するのは「本物の英語力」が身に付いたという声。それは各種テストのスコアアップや目標大学・大学院の合格で証明されています。実体験に基づく口コミ・評判なので、信憑性がありますね。

 

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6.LIBERTY(リバティ)のコース

LIBERTY

  

TOEIC対策コースを始め、目標別に様々なコースと料金プランが用意されているので、メインのコースプランをご紹介します。

さらに詳細を知りたい場合は公式サイトをご確認くださいね。なお、すべてのコースはオンライン対応なので安心してください。

   

6-① TOEFL iBT / ITP 対策コース

  ショート ベーシック アドバンス
授業回数 24回 48回 72回
授業時間 90分 90分 90分
1回当り 12,000円(税抜) 10,000円(税抜) 9,800円(税抜)
受講料 288,000円(税抜) 480,000円(税抜) 705,600円(税抜)
入会金 50,000円(税抜) 50,000円(税抜) 50,000円(税抜)

    

6-② IELTS対策コース

  ショート ベーシック アドバンス
授業回数 24回 48回 72回
授業時間 90分 90分 90分
1回当り 12,000円(税抜) 10,000円(税抜) 9,800円(税抜)
受講料 288,000円(税抜) 480,000円(税抜) 705,600円(税抜)
入会金 50,000円(税抜) 50,000円(税抜) 50,000円(税抜)

  

6-③ TOEIC対策コース

  ショート ベーシック
授業回数 24回 48回
授業時間 90分 90分
1回当り 12,000円(税抜) 10,000円(税抜)
受講料 288,000円(税抜) 480,000円(税抜)
入会金 50,000円 50,000円

     

6-④ プライベートコース(TOEIC/TOEFL/SAT/LSAT/GMAT/GRE/IELTS対策等)

  ベーシック アドバンス
授業回数 24回 48回
授業時間 50分 50分
1回当り 35,000円(税抜) 35,000円(税抜)
受講料 840,000円(税抜) 1,680,000円(税抜)
入会金 50,000円 50,000円

    

LIBERTYには「1~2ヶ月で高い目標を達成したい」「自分のペースで英語力を伸ばしたい」「密度の高い授業を受けたい」といった希望がある方を対象にプライベート・コースも用意されていて、1対1のマンツーマンによる完全個人レッスンを受講することができます。

TOEFL・TOEICや大学受験などの試験で超短期間で結果を出したい方や、英会話や留学準備、エッセイ指導など特定の学習目的がある方にもおすすめのコースです。

   

6-⑤ 入会金最大無料キャンペーン実施中

現在、LIBERTYでは入会金最大無料キャンペーンを実施しています。お得に受講できる機会ですので、興味があれば早めに無料カウンセリングを受けてみてください。なお、カウンセリングの時にカウンセラーに当キャンペーンのことを申し出ください。

 

6-⑥ 一般教育訓練給付制度

LIBERTY

LIBERTYでは以下のコースのベーシックプランを受講した場合、一般教育訓練給付制度を利用することができます。

  

  • 対象プラン   :TOEICコース(ベーシックプラン)
             TOEFLコース(ベーシックプラン)
             IELTSコース(ベーシックプラン)
  • 条件      :雇用保険加入期間1年以上(社会人歴1年以上)
  • 内容      :給付金10万円支給

  

一般教育訓練給付制度とは、企業に勤めている人のより良いキャリア形成・再就職を支援するための厚生労働省による支援制度です。この制度を利用することで、LIBERTYの対象コースの受講後に10万円が支給されます。つまり、各ベーシックプランを以下の受講料で利用できることになります。

55,000円(入会金)+ 528,000円(受講料)- 100,000円(給付金)= 483,000円(税込み価格)

1年以上企業に勤めていれば申請可能ですが(離職後も1年内は申請可能)、無料カウンセリングの時に受給資格を念のため確認しておきましょう。なお、入会金最大無料キャンペーンとの併用可なので、実費はベーシックプランで約45万円となります。

 

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7.まとめ:最高の学習メソッドで最高の結果を

太陽の光を浴びる女性

 

LIBERTYは他の英語コーチングスクールとは特徴や魅力が異なるスクールです。専属コーチが毎日のチャットサポートや学習進捗管理をするわけではありませんし、1日3時間の学習時間を求めるわけでもありません。

LIBERTYが提供するのは、英語の「核」となる文法構造をマスターすること。

そうすれば、各種テストはもちろん、英語も自然と話せるようになる。日本語で英語を解釈することから脱却し、英語という言語の本質を学ぶことで、短期間でも飛躍的な英語レベルの向上が可能となります。

LIBERTYでは「誰でも英語をマスターできる」と言っています。それは誇大広告でも無理難題でもなく、英語の構造を理解できれば言語を習得できるのは当たり前だと言っているに過ぎません。

TOEIC/TOEFL/IELTSの高スコアや難関大学・大学院の合格を目指している方はもちろん、英語が苦手な方や初心者の方にも英語の本質を学べるLIBERTYがおすすめです。

ぜひ無料カウンセリングで「グラマーテーブル」についてや、スクールの雰囲気・サービス内容を確認してみてくださいね。

 

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